その他、ご質問がございましたら、事務局までお気軽にお問い合わせください。 電話: 03-5784-2115 (平日10時〜18時、最初に「インターンシップの件で」とお伝えください) 電子メール: yokohama@etic.or.jp (土日祝日や年末年始に頂いた質問は、原則休み明けの回答となります)
はい。参加できます。 インターンシップ・プログラムは、決められた参加条件(勤務頻度/期間)を守れる人ならば、学年学部は問わずどなたでもエントリーできます。実際、参加者の3割ほどが1〜2年生です。
はい。参加できます。 これまでも、自分の実力を入社前から高めたいなどの目的で、多くのの先輩が参加されています。ただし、内定先と競合する企業へのエントリーは、ご遠慮いただいております。
はい。参加できます。過去にも、大学進学が決定した高校3年生の方が、インターンシップに参加し、活躍した例もあります。
まずは、インターンシップ活用セミナー(無料)に参加してみてください。 セミナーでは、プログラムの詳細やインターンシップ参加のメリット・デメリットなどについて、過去の事例に基づいてお話します。 また、希望する方は引き続き個別キャリアコーチング(無料)を受けることができるので、そこで質問していただくこともできます。
地方や海外にお住まいの方で、セミナーに参加することが難しい方は、個別に電話やメールで対応させていただきますので、お問い合わせのメールアドレスから、お申込ください。
はい、面接に合格し、インターンシップへの参加が決定した時点で、事務手数料を含む会費として5,000円を頂きます。それ以外の費用はかかりません。
受入企業の状況により異なりますが、通常はインターンシップ活用セミナー(もしくは、個別キャリアコーチング)に参加後、約2〜3週間で、インターンシップを開始することができます。 なるべく希望のスケジュールでご参加いただくためにも、インターンシップ活用セミナーに早めに参加されることをおすすめします。
はい、あります。インターンシップに参加するためには、所定のエントリーシートと受入企業から課された事前課題を作成していただいた上で、面接を受けていただく必要があります。
受入企業や業務内容により求められるレベルは異なりますが、どのポジションにおいても基本的なスキル(メール送受信およびWordやExcelの基本的な操作)は必要であると考えてください。 ただし、これらのスキルは事前課題作成時に、本人の努力しだいで身につけることが十分可能です。
ETIC.のインターンシップ・プログラムの勤務条件は、標準で3ヶ月以上/平日週2,5日以上となっていますが、これは、学生のみなさんに責任ある仕事をお願いするのに最低限必要な期間・勤務頻度だと考えております。 ただsし、あなた自身の能力や経験によっては、個別に相談に応じてくれる企業もあります。まずは、インターンシップ活用セミナーに参加して、ETIC.スタッフに、ご相談ください。 なお、過去にETIC.のインターンシップに参加した先輩達は、午前中に授業、午後からインターンに行くなど、学校との両立を図ったり、夏休み・春休みといった長期休暇を利用したりするなど、スケジュールを工夫して、参加している方が多いです。 (セミナーに参加された方には「インターン生の1週間スケジュール表」をサンプルとして、お渡しします)
受入企業によっても異なりますが、多くの場合で活動支援金が支払われます。条件は企業やポジション、勤務頻度・期間などによって異なりますので、詳しくはスタッフまでお尋ねください。 インターンシップ参加に必要な交通費は原則として支給されます。こちらも念のためスタッフまでご確認ください。
ETIC.のインターンシップ・プログラムは、採用を目的としたインターンシップではありませんので、必ずインターン先に就職できるとは限りません。 ただ、過去にインターンシップに参加した学生が、お互い合意の上でインターン先に就職したケースは多数あります。また、インターン先の社長から実力を認められ、出資を受けて起業した事例もいくつか存在します。